【金のなる木】SBIネオモバイル証券が投資初心者にお薦めな理由3選【超初心者でもOK】

お金全般
こんな人にお薦め
  • 株で儲けられるって聞いたけど、本当かどうか分からないし、大損が怖い
  • SBIネオモバイル証券がいいって聞いたけど、実際どんな画面なのか知りたい

お金持ちの多くは、証券口座を活用して、資産をさらに増やしています。

貴方は、何らかのキーワードでこのページを開いたと思いますが、この時点で、お金持ちへの道の第一歩を歩み始めたことになります。

おめでとうございます。

ただ、一言言っておきます。楽ではありません。

楽でお金持ちになれるという人が居たら詐欺だと思ってください。

お金持ちになる道はとても長く険しい道です。

だからこそ、思い立ったが吉日、すぐに証券口座の開設をしましょう。

他の人と同じく行動を先送りをしていたら、その人たちが属する集団から抜け出すことはできません。

時間がかかるので、早く始めた順から有利になっていくのです。

とはいえ、右も左も分からないという方にお薦めなのが、今回紹介するSBIネオモバイル証券です。

SBIネオモバイル証券がお薦めな理由3選
  1. ワンコインで、誰もが知る日本の超優良企業の「オーナー」になれる
  2. 他の大手ネット証券と比べ少額投資の手数料が格安
  3. 失敗しても少額のため、すぐに立ち直れ、荒波にもまれながらも、市場に留まれる

この3点について順に詳しく説明していきます。

ワンコインで株が買える

株式の保有者のことを英語でShare holder(会社を分割してシェアを持つ者)と言われるように、株を買うということは、その会社の一部のオーナーになることなのです。

もちろん100%持てば、全部あなたのもの、100%子会社です(100%保有できるのは法人だけとかありますが、ここでは割愛)。

いつも会社に搾取されて辛い!と愚痴をこぼしている人がいるかもしれませんが、仮にそれが本当だとしたら、搾取する側になれるんです。すごくないですか⁉

下の画像は実際のネオモバイル証券の画面で、500円以下で株が買える会社として、ENEOSは1株456.3円、その他、りそなHD、アコム、東京電力HDなど錚々たる企業が名を連ねています。

500円以下で買える株(2021.5.24時点)

手数料が格安

この株を楽天証券とか他の証券会社で1株ごとに買おうとすると、手数料が高く付いてしまい、利回りが下がってお得度が下がる「手数料負け」という現象が起こりますが、SBIネオモバイル証券では、サービス利用料を毎月220円払えば、月間の取引額が50万円以下の場合、株を買うごとに払う手数料が要らなくなります。

取引量に応じて上昇する手数料は以下の通り。

SBIネオモバイル証券HPより引用

注意点として、取引が無くても最低利用料220円が引き落とされますが、毎月200ポイントの株購入用Tポイントが自動でもらえるため、実質20円だけ払えば取引し放題となります。

ワンコインが無くなってもすぐ立ち直れる

株の世界で大事なことは、プレーヤで居続けることです。そうやって市場に残り続けることで、長期投資によるリターンを受け取ることができます。

株で儲かるときもあれば、、

これが、数百万の損失が発生したりすると、落胆して、もうやーめたっていう人、何人も観たことが有ります。筆者もそのうちの一人です。

このSBIネオモバイル証券を使った少額投資での損失を経験することで、将来大きな額を投資するときにも、買い時・売り時に対して、より冷静に臨むことができます。

筆者が思う、SBIネオモバイル証券を使うメリットは、多少のお小遣いが増えることより、こちらのほうが大きいと思っています。逆に言うと、そのくらい感情に引っ張られやすいので、気を付ける必要があります。

投資である限り元本保証はない、厳しい世界です。

損をこうむることもあります。ですが金持ちへの道は、適正なリスクを取りながら挑戦を続ける以外、お金を増やしていく方法はありません。

ただ、金持ちになるには楽にはなれないと冒頭に書きました。このリスクを取らないといけないのが、厳しいのですが、だからといって、何もしないほうがリスクが高いのが、世の常です。

適正なリスクをとって、株をいろいろ試しながら、慣れていって、種銭を増やしつつ、富を拡大していきましょう。

最後に、筆者がSBIネオモバイル証券で保有しているポートフォリオの一部を公開します。これだけをみて必ず儲かることを表すものではありません。投資はご自身の判断で行ってください。

SBIネオモバイル証券が初心者にお薦めな理由3選
  1. ワンコインで、誰もが知る日本の超優良企業の「オーナー」になれる
  2. 他の大手ネット証券と比べ少額投資の手数料が格安
  3. 失敗しても少額のため大損せずに、荒波にもまれながらも、市場に留まれる

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